Warframeはどんなゲーム?面白いの?課金は必要なの?

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3流テンノのかずひろです。

「ウォーフレーム」ってどんなゲームか気になっているあなたに向けて簡単に解説していきます。

2019年の公式トレイラーです。

協力プレイ型のTPS

Warframe(ウォーフレーム)はTPS視点のアクションゲームです。

制作はカナダのDigital Extremes(通称DE)。

プレイヤーは強化外骨格「ウォーフレーム」を使いこなすテンノとなり、地球や土星といいた惑星を舞台にミッションを進めていくことになります。

ゲームはミッションクリア形式。

PvEメインで最大4人で同時プレイが出来るようになっています。

・クロスプレイ出来るの?

現在クロスプレイには対応していません。

公式からはクロスセーブには対応したいとのことです。

2021年7月のTENNOKONで公式より発表がありました。

クロスプレイ&クロスセーブを開発中とのことです。

PC、PS、XBOX、Switchが可能。

更にライブではスマホ版とのクロスプレイ動画がありました。

英語が分からないと無理?

言語設定をしておけば日本語で表示されます。

※ただし、キャタクターの音声は英語です。

忍者のようなアクション

壁に張り付いての銃撃やバク転、空中2段ジャンプ、遠くに飛ぶバレットジャンプといった高速移動によってアクション自体は快適です。

武器は刀やクナイといった忍者っぽいものからショットガンや火炎放射等の近代兵器も使えます。

・43体のフレーム

テンノが使うフレームは作成すれば切り替えることが出来ます。

※操作キャラみたいな感じですかね。

2020年7月現在その数43体!

全てのフレームは4つのアビリティとパッシブスキルを持ちます。

そのため、ミッション内容によっては楽に進行出来るフレームが存在します。

・様々なミッションを体験

テンノの前に立ちはだかるミッションは様々。

  • ターゲットが逃げる前に確保するミッション。
  • 基地からデータを盗み出すミッション。
  • 目標を敵の攻撃から守る防衛ミッション。

素材を集めて装備を作る

ミッションでゲットした素材を使用して武器を作成出来ます。

ここらへんはモンハンっぽいですね。

武器だけでなく、フレームを作ることも出来ます。

MODを収集する

Warframeでは武器やフレームのレベルを上げても強くなりません。

MODを装備して強くなります。

大半は敵を倒した時にドロップします。

素材やMODを集める部分は俗に言うハクスラ要素ですね。

豊富なカスタマイズ

武器やフレーム、MODの構成でミッションを楽に進行することが出来ます。

長所を伸ばして特化させるか、弱点を無くす装備にするかはプレイヤー次第です。

ボスとの戦い

各惑星にはボスがテンノに立ちはだかります。

中にはこんな巨大な敵との戦闘も!

・惑星を駆け巡れ

ウォーフレームの舞台は地球だけではありません。

金星、火星、冥王星と宇宙全体に活躍の場を広げていきます。

でもお高いんでしょ?

Warframeは基本プレイ無料です。

俗に言う課金ガチャはありません。

海外ゲームなので、課金要素のほとんどはスキン(見た目)です。

経験値を増やすアイテムや武器等も課金で買えますが、時間をかければ無料で作れます。

悪い点

良い部分だけ書いてもあれなので、やっていて思った悪い点。

・バグの放置

特に壁とかに埋まってしまい、抜け出せなくなるバグがあります。

コメント打つと治るのですが、アクションゲームでそんな暇ないですよ…。

※最近は頻度が減りましたが、稀に発生します。

・ナーフ

プレイヤー側が有利だとすぐナーフされる。

イベントが簡単になったりすると特に。

・wikiを見ないと分からない

wikiじゃないと不明確な部分が多々存在する。

属性の話を僕はwikiで知りました。

こんな人におすすめ

  • ハクスラが好きな人
  • 対人戦が嫌いな人
  • 格好良いアクションゲームが好きな人
  • TPS好きな人
  • 忍者になりたい人

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